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志岐 幸子 関連著書(単著・共著)
−1.主な雑誌掲載
  「100を切るゴルフ」 『25ans』  婦人画報社 1994年1月〜12月号に登場
   
−2.主な共著・分担執筆
  「地域の活性化に資するスポーツ−スポーツキャスターとしての視点から−」(p.35-p.47)
『シリーズ地域の活力と魅力1躍動スポーツとまちおこし』  1996年3月 ぎょうせい
   
  「高橋尚子:日本陸上界初の金メダル」(p.84-p.85)
「ソフトボール:国籍との戦い」(p.95-p.96)
『オリンピックを知ろう! 21世紀オリンピック豆事典』
日本オリンピック・アカデミー オリンピックムーブメント研究班編 2004年1月 株式会社 楽
   
  「高橋尚子:日本陸上界初の金メダル」(p.151)
「ソフトボール:国籍を超えて」(p.161)
『ポケット版 オリンピック事典』
日本オリンピック・アカデミー 「ポケット版オリンピック事典」編集委員会編 
2008年1月 株式会社 楽
   
−3.志岐幸子著
 

岡田武史監督と考えた「スポーツと感性」』 日本経済新聞出版社  2008年2月

本書のご購入につきましては、日本経済新聞出版社のサイト 
http://www.nikkeibook.com/detail.php?class_code=16651 を御覧下さい。

 

 


 
志岐幸子 主な研究業績(主に筆頭を記載)
論文・学会等の区別
題       目
発行・発表年月
発行箇所/掲載誌
博士論文
エリートジュニアサッカー選手の心理特性−アスリートの感性研究へのアプローチ−
2003年1月
早稲田大学大学院人間科学研究科
博士課程内での原著論文
1
スポーツが子どもの心理的要因に与える影響について−一般の子どもとサッカー少年の比較検討から−
2001年9月
早稲田大学大学院人間科学研究科/ヒューマンサイエンス・リサーチ10   
2
サッカー少年の感性に関する研究−小・中・高生選手における比較検討から−
2001年2月
日本感性工学会/感性工学研究1-1
3
トップアスリートに起きるいわゆる不思議な体験−ベストパーフォーマンス遂行時の状況から−
2002年12月
日本感性工学会/感性工学研究1-2
4
「感性」に関する一考察−感性研究へのアプローチ−
2002年5月
姿かたち研究会/姿かたち研究4
修士課程〜博士課程以前の報告書・総説・シンポジウム等
1
第32次IOAセッションに参加して
1992年8月
日本体育協会/体協時報8月号
2
独占報告−我が国の一流陸上競技選手の意識−
1992年9月
ベースボールマガジン社/コーチングクリニック6-9
3
第32次国際オリンピック・アカデミー・日本オリンピック・アカデミー・セッション参加報告
1992年11月
日本オリンピック・アカデミー/第15回日本オリンピック・アカデミー・セッションプログラム
4
スポーツを核にした地域活性化策探る,地域活性化フォーラムスポーツフロンティアシティ21
1995年3月
財団法人国土計画協会/人と国土7月号
5
スポーツ・文化・芸術ボランティア住民参加で地域活性化に貢献住民参加による地域活性化に関する調査報告書
1996年1月
国土庁大都市圏整備局財団法人日本システム開発研究所
6
スポーツを活用したまちづくり地域活性化ハンドブック22,スポーツを活用したまちづくり事例集
1996年3月
財団法人地域活性化センター
7
2008年オリンピック大阪招致とオリンピック報道を考える
1998年5月
メディア総合研究所/放送レポート11月号
8
我が国の一流陸上競技選手の意識−アンケート調査の結果から−
1992年3月
第1回日本スポーツ社会学会
修士課程・博士課程での研究を基礎とした学会発表
1
日本のトップレベルの選手の感性−インタビュー調査の結果から−
1999年7月
第8回日本スポーツ産業学会
2

ジュニア・サッカー選手のメンタリティとその特長

1999年10月
第50回日本体育学会
3
ジュニア・サッカー選手の感性とその特徴
2000年5月
日本感性工学会感性教育部会第1回講演研究発表会
4
トップアスリートの感性がスポーツ産業に与える影響
2000年7月
第9回日本スポーツ産業学会
5 ※国際学会発表
スポーツ少年のメンタリティに関する研究−サッカー選手へのアンケート調査の結果から−
2000年11月
第20回日本スポーツ教育学会国際大会
6
ジュニア・サッカー選手の感性の変遷
2001年1月
第21回日本サッカー協会 医科学研究会
7
エリートジュニアサッカー選手における感性に関わる心理的要因の比較検討について
2002年12月
第1回日本発育発達学会
8 ※優秀発表賞受賞
スポーツにおける感性の仕組みと働きに関する一見解
2003年10月
第5回日本感性工学会
博士課程〜2004年の主な学術誌
1
「感性の力」(1)心を癒すのは“価値あるものに気づく力
1999年2月
文光堂/Quality Nursing,5-1
2
「感性の力」(2)心を揺さぶる感性は人を救う
1999年3月
文光堂/Quality Nursing,5-2
3
「感性の力」(3)事故を防ぐ力
1999年4月
文光堂/Quality Nursing,5-3
4
「感性の力」(4)心のキャッチボール
1999年5月
文光堂/Quality Nursing,5-4
5
「 スポーツと感性」
(1)スポーツにおける超常体験
2003年7月
文光堂/臨床スポーツ医学,20-7
6
「 スポーツと感性」
(2)トップアスリートの影響力
2003年8月
文光堂/臨床スポーツ医学,20-8
7
「 スポーツと感性」
(3)感性の仕組みと働き
2003年9月
文光堂/臨床スポーツ医学,20-9
8
「 スポーツと感性」
(4)スポーツにおける感性の力
2003年10月
文光堂/臨床スポーツ医学,20-10
9
「スポーツにおける『感性』の果たす役割」
(1)スポーツにおける感性の仕組みと働き
2003年7月
ベースボール・マガジン社/コーチング・クリニック ,17-8
10
「スポーツにおける『感性』の果たす役割」
(2)ベストパフォーマンスが生まれる仕組み
2003年8月
ベースボール・マガジン社/コーチング・クリニック ,17-9
11
「スポーツにおける『感性』の果たす役割」
(3)競技成績と人間性
2003年9月
ベースボール・マガジン社/コーチング・クリニック ,17-10
12
「スポーツにおける『感性』の果たす役割」
(4)感性の力を発揮する条件
2003年10月
ベースボール・マガジン社/コーチング・クリニック ,17-11
13
「スポーツと感性-ベストパフォーマンスの手がかりを探る-」
2004年5月
文光堂/臨床スポーツ医学,21-5
14
感性からみたピークパフォーマンスの美
2004年8月
杏林書院/体育の科学,54-8
 
 
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